従業員のメンタルヘルス対策

カラーライフコーチの大迫です。

ここではエンパワメント・ラボ W-i-t-hが行います
従業員メンタルサポートのご案内をするものです。



■EAPとその必要性

職場におけるメンタルヘルスサービスのことを
EAP(Employee Assistance Program)といいます。
EAPは職場におけるメンタルヘルスの基本「治療よりも予防すること」
に注力し、従業員が働きやすい職場環境を作ることを目的としています。

現在年間自殺者の数が3万人を超える時代、
「心の病気」で休職者をださないことは、
従業員の健康と、自社の経営を守るため、メンタルヘルスケアは
必要不可欠なものとなっているのです。



■職場のメンタルヘルス対策は義務化が求められています

W-i-t-hのメンタルサポートシステムは、気軽に導入できて効果が確認しやすく、従業員が受け入れやすい手法をシステム化しました。
現在のケア制度を、更に充実、活性化させるものとして、活用いただけます。

1ストレスケアの理解と対策:セルフケアで健康管理、リスクマネジメント対策
2現状分析、心理診断:   リュッシャーカラーテスト 
3個別カウンセリング:   カラーセラピー、メンタルヘルスカウンセリング
4スキルアップセミナー:  各種セミナー、ワークショップ
5フィードバック:     会社、課程、医療機関への改善治療等のご提案



■W-i-t-hの特徴

統計学上のデータに基づく、理論的な診断が得られるリュッシャーカラーテスト、情緒面・感情面を重視したカラーセラピーという、二つのカラー心理システムを導入。
従業員の方が気軽に相談に行きやすい雰囲気を作り、初期段階での対応がしやすくなりストレスの重症化を防ぐことが可能です。

従業員のメンタルヘルス対策従業員のメンタルヘルス対策
























2の現状分析、心理診断では「リュッシャーカラーテスト」を取り入れています。
「リュッシャーカラーテスト」についてはこちらをご覧下さい。⇒☆

自分自身をうまく語れない状態であっても、このテストは会話と言う方法をとらないで心理的・精神的な心のバランスを測定することができます。ご自身の心のバランスを知ることは、自己統制を図る手立てとなります。
話すことが苦手な人でも、気軽に診断可能です。
普段から自分の心の状態と傾向を把握しておくのも予防の一つ。体の健康診断と共に、心の健康診断としてご利用いただけます。


3の個別カウンセリングではカラーセラピー、アートセラピーを取り入れます。初対面の相手には、たとえそれがカウンセラーであっても、なかなか心は開けないものです。カラーセラピーを使用することで、自分でも気がつかない深層心理に隠れている課題解決のヒントに出会うことができます。カラーセラピーのカラーボトルでは、視覚から癒しを与えることができ、アートセラピーでは言葉にできない思いを開放することが可能となります。続けてゆくことで、自己解放され、ストレスの軽減へと繋がってゆきます。


*これらのご案内について、更に詳しい情報をお求めの場合は、直接ご説明いたします。
お気軽にご連絡下さい。
*料金等につきましては、HP をご参考に、ご相談下さい。
御社にあわせてご提案いたします。



W-i-t-hのメンタルサポートはうつ病や引きこもりの予防に注力しています




エンパワメント・ラボ W-i-t-h
代表  大迫由美子(カラーライフコーチ)



◆資格◆

・財団法人 生涯学習開発財団認定 &
 内閣府認証設立 特定非営利活動法人医療福祉情報実務能力協会認定 
 メンタルケア心理士
・米国NLP協会TMマスタープラクティショナー
・カラーサイコアナリスト(色彩心理診断士)
・リュッシャーカラーテストティーチャー
・センセーションカラーセラピスト&ティーチャー
・アヴァターラ・オブ・ミストセラピスト&ティーチャー
・リビングカラー・リフレクション・リーディング(CRR)セラピスト
・幼稚園・小学校教諭
・青少年育成アドバイザー


 お問合せはこちらから⇒☆☆☆


同じカテゴリー(団体、社員研修)の記事

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

写真一覧をみる

削除
従業員のメンタルヘルス対策
    コメント(0)